API設定

スタンダードコース エンタープライズコース クラウドDB

クラウドデータベースは、WebAPIを通じてアクセスできます。(一部契約のみ)

クラウドデータベースAPIの認証方法は、ID/パスワードを渡すDigest認証と、Bearerトークン認証のどちらかを使用します。

Bearerトークン認証の場合、「API設定」画面でAPIキーを生成できます。APIキーは、ログイン中のユーザIDに紐付けられます。APIでアクセスできる権限も紐付けられたユーザの権限で扱われます。

参照中の共有データセット一覧
APIキー リクエスト時に認証情報として指定するトークン文字列
紐付けられたユーザ APIキーによるアクセス権限を持つユーザ
作成日時 APIキーを生成した日時
[選択削除] チェックしたAPIキーを削除して無効化します。一度削除したAPIキーは再登録できません。
[APIキーの生成] 新しいAPIキーを生成します。1ユーザが生成できるAPIキーの個数には制限があります。
2026年1月30日 更新

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