クラウドデータベースは、WebAPIを通じてアクセスできます。(一部契約のみ)
クラウドデータベースAPIの認証方法は、ID/パスワードを渡すDigest認証と、Bearerトークン認証のどちらかを使用します。
Bearerトークン認証の場合、「API設定」画面でAPIキーを生成できます。APIキーは、ログイン中のユーザIDに紐付けられます。APIでアクセスできる権限も紐付けられたユーザの権限で扱われます。
| APIキー | リクエスト時に認証情報として指定するトークン文字列 |
|---|---|
| 紐付けられたユーザ | APIキーによるアクセス権限を持つユーザ |
| 作成日時 | APIキーを生成した日時 |
| [選択削除] | チェックしたAPIキーを削除して無効化します。一度削除したAPIキーは再登録できません。 |
| [APIキーの生成] | 新しいAPIキーを生成します。1ユーザが生成できるAPIキーの個数には制限があります。 |